あやかし福助

あやかし福助 さつま無双 25度10037420679.jpg

裏ラベルに

わてはこれでも福の神の一人でんねん。
そやけど “えべっさん” らのような正統派とは
いっしょにして欲しくありまへんな。
わてが福を与えんのは金持ちだけです。
それ以外の方、わてに来て欲しかったら酒を飲んで、
これを三回唱えてみはったら、 どないでっか。
「オオバン コバン フクスケソワカ」
ほんなら、あんさんの背後にニターツて笑ろたわてが現れまっさかい。


と書いてます。



あやしい・・・・


 
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安納

夢尽蔵 安納 種子島酒造 黒麹 アルコール度数25度10045596889_1.jpg

原料となる芋は、日本で一番甘いと言われている種子島でしか収穫できない「安納芋」を使用し、黒麹、かめ壷仕込みで造っております。飲み心地は華やかな香り、程よい甘味、爽やかな喉越しのする焼酎です。その名の通り飲む方を夢の世界へといざないます。(種子島酒造公式ホームページより)

 
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味蔵

味蔵 萬世酒造 黄白仕込み 黄麹/白麹 25度

10047085252.jpg白麹と黄麹を併用し、「どんぶり仕込み」という製法で作られた焼酎です。

「どんぶり仕込み」とは明治時代の製法で麹と主原料と水を同時に仕込む一段仕込み。現在ではその後に確立された第2次仕込み法が採用され、どんぶり仕込みは非常に珍しい存在です。

 
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赤霧島

002_7.jpg一時に比べると注文減りました・・・



幻の紫芋

宮崎県都城市にある九州沖縄農業研究センターで最も優秀な紫芋として開発された新品種、ムラサキマサリ。霧島酒造はムラサキマサリこそ、まさに厳選された紫芋であることを見出しました。

百花爛漫の味酒

本格芋焼酎「赤霧島」に使う芋は、ムラサキマサリ100%。これまでにない華やかで彩りのある甘みと香りはまるで花が咲き乱れる様子を思わせる味わいです。その証としてラベルに「百花爛漫」の一字を刻印しました。

自然が育む天然色素

ムラサキマサリの紫はポリフェノールの一種。その紫色素は酸性に移行すると赤くなります。このポリフェノールの紫と麹のクエン酸の出会いが作る醪の赤。それこそ「赤霧島」のシンボルの赤なのです。(ラベルより)



 
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織姫

200907071756000.jpg七夕なんでgood
 
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赤利右衛門

南薩地区限定販売。当初は観光者向けに作ったのかと思い地元の人にはどうかなと思ってましたが意外と地元の人たちにも評判がイイです。

015_6.jpg

 
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愛子

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三岳酒造 愛子 25度

屋久島の「愛子岳」から名付けられたらしいです。(焼酎の裏ラベルにも書いてます)

愛子様誕生、三岳人気などが相まって飲んでみたいという人が多いですhappy01

 
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