フィクサー

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ニューヨーク最大の法律事務所に勤めるマイケル・クレイトン(クルーニー)は、事務所のボス直属の部下で、最も汚い仕事を担当するフィクサー(=もみ消し屋)。ある日、事務所内最高の敏腕弁護士が巨額の企業訴訟問題の係争中に相手側に寝返ってしまい、法廷内で問題を起こす。いつものように問題の“もみ消し”にかかるマイケルだったが、事の真相を知り、人生の岐路に立たされる……。(eiga.comより)

ちょっと難しくて内容が今一つ理解できなかったcrying
2,3度見ると面白いかも・・・・

 
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